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【二代目串長】うなぎの蒲焼の香りにつられて

浦和西口、玉蔵院前にあるうなぎの串焼きのお店。前は焼き鳥もメニューにあったような気がするけど、今はうなぎがメイン。店の前を通るといつも香ばしい煙が漂っている。串長の前はスナックか何かだった所。看板の色も以前は白っぽかったのに赤に変わった。 串長では毎週金曜が20食限定でうな丼980円のお得な日。満寿家の...

【すし二乃宮】浦和西口でお昼に鮨を食べたくなったらここへ行け!

浦和駅西口の裏門通り沿いにあり、駅から徒歩5分以内のおすすめ鮨屋がここ「すし二乃宮」です。2008年の夏に開業で、その前はラーメン屋があった場所。どんなラーメン屋だったかあいにく記憶がない。 暖簾をくぐるとカウンター席が並んでいる。2階もカウンター席で、3階にはテーブル席もあり。なかなか面白い造りになっています...

【深川屋・やすむら】突然あさりを食べたくなったらここへ

2020年最初の外食ランチは深川丼。貝類を煮込んでご飯にかければ出来る調理法なので貝の産地であればどこでも食べられる料理だが、東京の深川が代表格なので深川丼や深川めしと呼ばれる。深川丼のお店が近くにあり、急にあさりを食べたくなったので初訪問。 注文してから着丼までの時間がすごく、、、短い。丼ちゃーく、今...

【こもれび食堂+】小豆といろいろ野菜の味わいカレー

時々ふらっと吸い寄せられるこもれび食堂で今日はカレーを頼んでみた。味噌汁と漬物と小鉢はプレートのランチに付いてくるものと同じ。 カレーの皿で目を引くのは黒豆ごはんという名の赤飯。黒豆だと言われなければ素人目には小豆と区別がつかない。黒豆と小豆の味に違いはあるのだろうか?まあこれはこれで味に変化球があって...

【こもれび食堂+】身体に良さそうな一汁五菜ランチプレート

浦和駅から埼玉県警の方へ向かう道の途中にある、無印良品っぽいナチュラルな白い感じのお店が「こもれび食堂+」。11:15の開店時間~12時過ぎ頃に行くといつも満席で座れないのでちょっと遅めに訪れることをお勧めします。女性客に人気かな? もしも満席でだめだったら、同じ通り沿いの向かい側に海鮮類の丼ものを出し...

【石屋】いくら、穴子、鮭が三つ巴!

浦和西口側の玉蔵院すぐそばの割烹料理屋さんでランチ。12:10頃に来てしまうと満席で入れない事もしばしば。あまり時間に余裕の無い日でしたが、12時前に入れました~。 揚げ物系を頼んでしまうと時間がかかるので今日は三色丼(900円)。この丼はいくら、鮭のフレーク、そして穴子の小間切れの三種類が乗った、盛り付けが手...

【酒井甚四郎商店】冬限定、べったら大根の奈良漬でご飯がすすむ

店の前を通りがかったらこんな看板が! 知る人ぞ知る逸品ですとか言われたら欲しくなってしまう。やはりこの手書きの立て看板を店の前に出してくれるようになってから今のおすすめが分かっていいですな。 大根の奈良漬けは店内の漬物桶の中に漬かっております。欲しい量を「このくらいで(20cm)」と伝えて...

【石屋】焼き魚定食を食べたくなった時はいつもここで

旧中山道沿いにあるみずほ銀行浦和支店の向かいにある「門前通り」にはいくつかおいしいランチを出してくれるお店があります。門前通りの奥には玉蔵院が山門を構えており、門内にはイチョウの古木が樹勢を誇っています。そしてその奥にある玉蔵院本堂前には枝垂れ桜が春になるとカメラを持った人々が引き寄せられる。 この玉蔵...

【石屋】玉蔵院山門前、割烹料理屋の刺身定食

いつも石屋で昼食をとる時は900円定食の中から選びますが、今日はちょっとだけ奮発して刺身定食(1,100円)にしてみた。 ランチメニューの主力が900円に値上がりする前は800円だったことからも分かるように、石屋は結構お手頃な価格でちゃんとした和食のお昼をとれる所です。刺身定食もちょっと前までは1000...

【酒井甚四郎商店】チーなとさつまいもの意外な相性

浦和駅西口、ロイヤルパインズホテルの隣にある白塗りの壁が目立つ老舗漬物店、酒井甚四郎商店。目玉商品の一つ「チーな」の美味しい食べ方を一つ教わったのでここでも紹介いたします。 クリームチーズと刻み奈良漬けをあわせたものが「チーな」で、酒飲みにはよく合いそう。クリームチーズは肉やサーモンとも相性が良いですが...
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