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【Carnegico(カルネジコ)】誰にも教えたくない絶品、赤身ステーキ丼とサラダのドレッシング

浦和駅西口のロイヤルパインズホテル向かい側の路地にある赤身肉ステーキで知られるお店が今回訪れた「carnegico(カルネジコ)」。ここのランチで食べられる赤身肉ステーキ丼がうまいのだ。そしてランチサラダのドレッシングが絶品。

【Carnegico(カルネジコ)】柔らかジューシー、絶品の赤身ステーキ丼

毎日毎日じりじり焼きつくような日差しが続き、外へ食べに出かける気力も無くなってきた今日この頃。昨日よりはマシな暑さかなと思い、今日は久しぶりにカルネジコへ行ってきました~。場所は浦和西口のロイヤルパインズホテル真向かいにある路地沿いです。入ってみると1Fのカウンター席はほぼ満席。メニューにはシャトーブリアン丼や牛すじカレーなどがあり、ここのおすすめはランチ限定「赤身ステーキ丼」。夜に訪れたことが無いため、夜のメニューは不明。 カルネジコの赤身ステーキ丼は今まで何度も食べているのに、脂身が無くて柔らかい赤身肉を味わいたくてついつい頼んでしまう。スープ・サラダ・ドリンク付きのセットか、もしくは赤身ステーキ丼を単品で注文できますが、セットのサラダにかかっているドレッシングがまた絶妙に美味い。きっとこのお店の手作りだと思う。赤身ステーキ丼はタレを2種類のうちから選ぶことができ、ガーリック醤油味とおろしポン酢から選択。私はだいたいガーリック醤油ですね。そんなにニンニク臭はキツくありません。ココイチのようなカレー屋かいきなりステーキの方が髪の毛や服にカレーや脂の匂いがつきやすい。タレはご飯にもかかっており、お肉と一緒に食べます。で、この赤身肉を一枚ほおばるとこれがまた柔らかいんですわ。スジや血管なども見当たらない。赤身肉そのものを味わうのに邪魔が入らないって最高。自宅で作る自作のローストビーフはたまに成功するものの、ここの赤身肉ステーキの方がずっと美味しいです。おなかが空いてて財布にちょっと余裕があったらステーキ丼のLを頼んでみてください。 このお店の1Fはカウンター席がメインで、奥の方にテーブル席がありそう。2Fにも席があり、小さい子連れのママさん達が上がっていくのを見たことがあります。子連れでも大丈夫っぽいですね。 Carnegico ~カルネジコ~の基本情報

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